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2011/08/27

HOME-THE FINAL-

20110827_home_at_club_afro

【HOME-Final-】
DATE:27 August 2011 (SAT) 23:00
VENUE:club afro
CITY:OBIHIRO HOKKAIDO.JAPAN
FEE:w/f1500 Door2000
Guest DJ's
TANAKA(orange)
TAKASUKE(THE HAKATA)
DJ's
wada-J groovin'

道新花火大会後の23時にclubafroにてHOME-FINAL!!!!!-

マジでラストです。。。

んで、10月から新しくオレがオーガナイズするBalearic Style Event『UNREAL』がスタートします!!!

今日は花火大会なのでメッチャpassionateにやってこーと思います☆

以下、profile~☆

P1010024

【DJ TANAKA PROFILE】

2000年、札幌を拠点としてDJ活動をスタート。
同時期にESASHIKA(INTEC、SUBVOICE)と知り合い、マンスリーテクノパーティ「orange」をスタートさせる。
プレイスタイルはHardminimal、Hardtechnoをメインとし、あらゆるTrackを矢継ぎ早にスイッチするスタイル。
「orange」を主軸とし、多数の札幌テクノパーティへゲスト出演。
Charlie Hall、Oliver Ho、KAGAMI、TASAKA、cave、DJ Nakahara、7th gateなど、数々の国内外アーティストとの競演を果たし、その常に一貫したHardなスタイルには定評がある。

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【TAKASUKEプロフィール】

幼少の頃、父の管楽器を壊してしまったのをきっかけに音楽の道へ。
15歳で舞台製作に入り、その道のプロと共に様々な音楽に触れた現場経験を生かしDJデビュー。
「NONAME」「sola」等のレジデントDJを経験し、現在はTheHAKATA「DJ Session Special」レギュラーDJ、「橋の下muzuka」主宰、等、札幌を中心に道内はもちろん、道外からも熱いラブコールを受け各所でPLAY。
彼独特の空気感を持ち、何者にもとらわれないそのスタイルは、各地のパーティピープルから支持を受け、フロアを歓喜の渦へと巻き込む。


Disk_jockey

【wada-J groovin' PROFILE】

キャリアは1999年12月、帯広の繁華街でギター片手に路上ライヴというスタンスから始まる。
その後、technoの出逢いに衝撃を受け、初任給でターンテーブルを購入。
2004年にnome@obihiroにて、DJとしてのキャリアをスタート。直後にDJ TSUYOSHI、HAYATOの主宰する『DUSTDAYS』に加入。オーガナイズをサポートする。 2005年にはRei Harakamiとの共演を果たす。
札幌ではHiroki Esashika、DJ TANAKAと共にPlastic Theater『ORANGE』のレギュラーDJとして札幌のテクノシーンを牽引。合せてClub Ghetto、Morrow ZoneなどでゲストDJを経験。
2007年、異動のため帯広に帰郷。daihachisoukoでのレギュラーDJを中心に活動。その後も帯広と札幌のパーティーに参戦し続ける。
2009年からはThe Hakataの不定期イベント『MUZIKA』のレギュラーDJ、他『FLY』『Re:mikus』のスポット参戦、そして2010年より『HOME』のレジデントDJとして活動。2011年10月からはBalearic Style Event『UNREAL』を主宰する。
その底抜けの明るさと裏腹のdarkでcrazyな選曲を通してFeel So Excellence Noiseの信念を積極的に伝え続けている。

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